【海外の反応】日本とチリはどうやって地震から生き残ってきたのか?外国人「日本はもっと色々対策してるぞ」

地震のために国はどのような対策をしなければならないのか、日本とチリはどのような措置を取ってきたのかを解説する動画に対する海外の反応です。日本の建築基準法や、緊急地震速報などについて触れられています。

日本に住んでいる者として、君は日本がやっている事に対してとても表面的に論じてるように感じる。海岸沿いの町の周囲の防波堤、携帯電話とテレビの自動アラート、衝撃波が到着する前に鉄道システムが自動的に停止すること、警告とアナウンスメントのための都市全体のシステム、東京の洪水を防ぐ自動システムなど。1本の動画の限られた時間に収まらない程の多くのことが行われているよ。きちんと建築基準法について話すだけで、1時間以上の動画ができるくらい。

チリでは、携帯電話とテレビの自動アラートが一般的で、優れたシステムだよ。

インドネシアを忘れてないか。

生き残るために必要なこと:パニックにならない
まじで、合理的に行動すると生き残る確率上がるよ。

②地元の人達を見る。チリでは7.0以下は地震じゃなくて「単なるかすかな揺れ」地元の人々が心配しているのを見たら、彼らに従って。おそらく何をすべきか、そして津波の避難経路がどこにあるかを知っていると思う。

自分は阪神大震災を生き抜いたけど、生き残るって運だと思うぞ。

チリが大好き。問題が起きる前に管理するからね。

ああ。経済問題についてもっと賢くなれたなら・・・

地震の映像はすごかった!!!

本物の地震の中で生きているって最高にすごいこと・・・はい、チリ在住です。

動画のタイトルの質問は、「地震による被害を防ぐためにどのような建物を建てるべきですか?」に変更するべき。

4:02 実際は京都の清水寺ね。

プレートの動きを止めるために、大量の接着剤を地球の環太平洋火山帯に注ぐってのはどう?

そのアイディアに賛成だわ。アホだね。