【韓国の反応】韓国版「銀河鉄道999」に韓国人「70年代にあんな名作を作った日本は本当にすごい」

2019年9月27日

韓国版「銀河鉄道999」の主題歌です。「銀河鉄道999」は韓国でも放送されており、原作漫画家の松本零士氏も原画展で韓国を訪れています。

70年代に、このような作品を作った事が不思議だ。

幼い時、純粋に未来には空を飛ぶ汽車が出てくると思ってた。

70年代にあんな名作を作った日本は本当にすごい。あれを作った方に一度会ってみたい。本当に今まで見た全ての映画・漫画・小説の中で最高峰だ。

最近あんなマンガない。

保育園で家に帰る前の母親を待っている時に、このアニメを見せてくれてた。

日本は70年80年代に良い作品が多かった..本も漫画も映画も今は全てのレベルがその時より低いようだ。

これ世界観が複雑な事を除けば、社会批判も入っていて、感情表現も細かくて、本当にまともな漫画だ。

始まりの部分だけ聞いても、なぜか目頭が…

哲郎の声優がチャ・テヒョンさんの母親らしいね…

幼い時、銀河鉄道999の放映時間は絶対に忘れないように見てた。

思い出の美化ではなく、その漫画は「星の王子様」と「海底2万マイル」と双璧を成すほど大きな作品だ。

なぜうちのお父さんが、お酒を一杯ひっかけながらこの歌を聞いて悲しんでいたのか、今は分かる。

子供の頃、日曜の朝にいつも放送してた。

アニメはやはり、日本がすごいと認める。

銀河鉄道999の内容は、一学期大学の講義をしてもいいほど深遠だ。

最近あんな感性的な漫画家は出ない…

銀河鉄道999は未完成の話だと作家が言ってた。

これカラオケで歌ったら、ポロロムービーが出てきた…私だけか?

ポロロは韓国の子供達に大人気のアニメです。

名作中の名作。

私の人生で初めて悲しみを知った作品。

今見ると、歌詞がとても詩的で深い。名曲だ。

私が小学校の時に歌った歌だ…懐かしい。

考えてみると、日本のアニメは本当によく作られている。

保育園で必ず流してくれる歌。

無名時代のギム・グクファンさんが歌ったアニメ主題歌の伝説。