【海外の反応】パリ警視庁本部で職員が同僚4人刺殺

2019年10月19日

10月3日、ナイフで武装したパリの警察職員がパリ警察本部内のスタッフを攻撃し、3人の警官と別の管理者を殺害しました。

ご家族にお悔やみを申し上げます。

銃は必要ないけど、いざと言う時に役に立つのさ。

うん、中東からの移民は、酸、ナイフ、剣、爆弾、車両攻撃とか駆使してるだろ。銃は彼らを暴力的にさせるという相関関係ではなく、因果関係なんだ。

なんだこの発表は。「私たちが知ってるのはこれだけです。」=「私たちが言うことがこれだけだって知っています。」

FBIの大量射撃の定義は、4人以上が殺されたとき。 だから厳密に言えば、大量刺殺事件と呼ぶべき。

銃を持ってる奴「え?じゃあこれ大量殺人じゃないの?」

ナイフを使った事件が起きても、どういう訳か一部の連中はナイフを持っている人を責めず、銃による攻撃事件は銃を責めてるよな。意味がない。

で、銃はセミだったの?オートマだったの?

なんで武装警官は容疑者に対して負けたんだろうな。

完全にオートマチックなんて戦争兵器だろ。

常識的な刃物の法律が必要。 さらに何人苦しむ必要があるっていうのか。