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【海外の反応】ターミネーター最新作に「ターミネーター2」の俳優達が復活

投稿日:2019年10月1日 更新日:

「ターミネーター」の最新作Terminator: Dark Fateが11月に日本公開されることが決定しました。「ターミネーター2」の直接的な続編で、T-800役のアーノルド・シュワルツェネッガーはもちろん、サラ・コナー役のリンダ・ハミルトンが復帰したことで話題を呼んでいます。

この予告編みてると2作目を見たくなるよ。そして、そこで終わったことにするんだ。

ほんとそれ。

同意

まあ、おおむねこれで映画全体を見た感じ。

ストーリーについて何もまだ発表してないから、そんなことない。

↑ストーリー:ターミネーターがターミネータを殺す。ターミネーターはサラ・コナーを守る。あれ、ネタバレしちゃった?

ボウルに入ったスパゲッティの方がまだこのシリーズの時系列よりまっすぐだろ。

実際、ストーリーはシリーズの途中で変わってるしな。

この映画はダイレクトにT2の続編だよ。

ターミネーターのホラー映画をまた作ってみたらどう?(それか2が完璧なエンディングだったから続編作るのやめるか)ターミネーター1は怖すぎる。

T3はよかったよ。あれで止めるべきだった。

30年くらい経ってるのにまだ初代ターミネーターと同じ弾薬と武器で戦ってるんだな。

wwwwwwwいい点ついてる!

そろそろサラには反物質ライフルとナノテルミット物質爆弾が必要だな。

反物質は、ある物質と比して質量とスピンが全く同じで、構成する素粒子の電荷などが全く逆の性質を持つ反粒子によって組成される物質です。物質と反物質が衝突すると対消滅を起こし、質量がエネルギーとなって放出されますが、この変換効率が核分裂の1000倍、核融合の100倍も良く、とてつもないエネルギーとなって発散されます。SF小説ではよく登場しますが、現実では巨大な加速器を持つ研究所で僅かな時間のみ研究用で生成される程度です。
ナノテルミットとは、ナノスケールで混合された酸化剤と還元剤を用いることにより、従来のテルミット法よりも反応性を劇的に高めた反応物質のことです。1990年代頃から軍事用途での研究・試作がされていますが、実用化はされていません。

これにAK-47を持つ白人至上主義者のテロリストが出てきたらずっと前に物語が終わらせれたはず。

なお、相変わらずカルフォルニアの銃刀法には違反してますw

ジェネシスの時より、アーノルドが若く見えるのが笑える。

トレーニングしてたから。

ターミネーター2が今もこれからも最も秀逸な作品!

自分にとって1と2はどちらも同じくらいベストな映画だけど。

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執筆者:


  1. 匿名 より:

    リンダさん、その節はお世話になりました!

  2. 匿名 より:

    なぜ今このネタ?

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