【韓国の反応】日本の名作漫画「僕の地球を守って」を見た韓国人「日本アニメは90年代が全盛だったな」

1986年から1994年にかけて「花とゆめ」で連載され、輪廻転生を描いた内容で前世ブームを巻き起こした名作漫画「僕の地球を守って」を見た韓国人の感想です。

シオンの一言一言に、なぜとげがあったのかを知った。それを包もうとする女主人公も、心に痛みを抱えている。この物語に登場する全ての人達が、幸せなったらいい。これがなぜ名作なのか分かるようだ。

日本アニメは90年代~ 2000年代初期が全盛期だった。名作も多かったし…今は内容も絵もオタクのような漫画が大手を振ってるから…

この映像を見たら涙が…

衝撃と恐怖そのものだった。本当に鳥肌が立つほど素晴らしいアニメだった。

「僕の地球を守って」は名作。

何か私の中に深く眠っていたオタクが目覚める気分だ。

本当の名作…私の心の1等。

誰がなんと言っおうとシオンが一番、可哀想。一人ぼっちで過ごした9年間は、どれだけ苦しかっただろうか。覚醒後、現世で犯す事も全て理解できる。

本当に名作。漫画で見て!漫画で!

漫画を見た後遺症が長すぎて大変だった。

私の青春はトゥーニーバスと共にあった。この漫画、日本版エンディング曲がすごく憂鬱だ。

トゥーニーバスは韓国で最初のアニメ専用ケーブルチャンネル)

この動画を見て漫画を借りてみました。本当に面白い。

心臓を貫通するアニメ。

この時代、トゥーニーバスは名作を本当に沢山、放映したね。最近は単に、商売のための子供チャンネルになってるけど。

この映画を中学校の時にトゥーニーバスで初めて見て、感動したのを思い出す…

これを再放送しても人気がある、に一票。

私の愛蔵版コミック。

アニメの中の名作を挙げるなら「ベルサイユのバラ」ではないか?

ああ…リンを見るたびに悲しい。

名曲名作…歌と作品の雰囲気が本当によく調和してる。

私これ見て愛蔵版まで全部買ったよ…