韓国の視覚障害者の女性教師の方と盲導犬の学校での様子の動画です。この動画では生徒達は先生を差別する事もなく、本当にしっかりと授業を聞いています。
障害は不便だが不幸ではない。byヘレン・ケラー
先生の授業を聞いていました。私達の学校は本当にガラが良いとは言えなく、ほとんどの子供達は授業時間に携帯電話をしていました。私に出来る事は、少なくとも私は授業を聞こうと努力する事でした。私以外の極少数の子供達もそうでした。先生がその雰囲気を感じられなかったはずはないのに、先生としての恥を障害と関係なく、毎回熱心に授業していただき、ありがとうございました。本当にすごく優れた先生です。
障害があっても普通の先生よりも、素晴らしいと思います。
偶然に動画を見ました。私も視覚障害者です。本当に私は情けないですね…私よりさらに大変な環境でも、あのように立派で素晴らしい方がおられたなんて…世の中で一番大変だと勘違いしていた自分が、本当に嫌になりました。障害が権力みたい…私が持っている障害だけ恨んで…今はゆっくり努力をしてみようと思います…本当に尊敬します!!
先生とそのクラスメートを尊重します。
あの先生を見て私は何をして来たのかと思いました。学生達も優しいですね。
優しいのではなく、当然身につけるべき学生の本分。
障害者の中にも、体は弱くても、心は一般人よりも強い方がいます。
全身正常な私は何をしているのか…
大学校の時に、この方が未来(犬の名前)と一緒にキャンパスに通う姿をたくさん見ました。大学生の時も勉強が難しいはずなのに、とても熱心にされていましたよ。
堂々と生きていく姿、尊敬します。
本当に大変なはずなのに、こんなに熱心に生きて笑っている姿が本当に素晴らしい。その笑顔を忘れないで。
学校が本当に素晴らしい決定をしたようですね。学校の立場から、実際には簡単な決定ではなかったはずです。子供達が勉強よりも重要な事を沢山学ぶ事が出来ているようで、本当に素晴らしいと思います。
学生が本当に善良だ。
チンピラ中学校に行ったら苦労するようで心配。
この先生はとても綺麗です…これからも大変だと思いますが頑張ってください!
本当に肯定的で、差別する事は止めようと思える良い教訓になります。
障害は恥ずかしい事ではない。
どんな先生より立派です。
視覚障害者の先生と生徒のハーモニーがすごいです。
点字を手で感じて、その文を認識し、すぐに言うのが本当にすごい。
先生クール!!