【海外の反応】片腕の日本人女性によるバイオリン演奏、米番組で放送され世界から称賛「強い女性」

https://www.youtube.com/watch?v=MYezcuVwUUA

アメリカのCBSにて、片腕の日本人女性である伊藤真波さんがテレビ番組THE WORLD’S BESTに出場しました。元パラリンピック平泳ぎ日本代表であり、看護師でもあり、一児の母でもある伊藤真波さんは義手でヴァイオリンを演奏します。幼少期のけがを克服し、ヴァイオリンを弾く姿は海外でも感動を呼んでいるようです。以下はこの動画に対する海外の反応です。

人工の腕を作った科学者と希望を失うことのなかった女性に敬意を表する。

今日では、実生活を送るための義足などもあるからね。うまく機能している。

障害があってもみんなと同じように克服することが出来るんだ。

人工の腕を設計した科学者は賞賛に値する、彼女は彼女の夢を生きることができる。

彼女を愛し、障害を気にしないすべての人々に。

彼女は決してあきらめなかった!すごい!

このビデオを見たら、自分がしていることを十分に活かしきれていないような気がした。

泣けてきた。素晴らしい。

涙が出っぱなし!感動的。彼女のお母さんが励ましてくれたんだね。すごい。

彼女は元看護師、パラリンピック水泳選手、主婦であり、現在彼女の子供を育てている間は良いお母さんだよ。彼女はそれをすべて片方の腕でやった。私の目は涙でいっぱい。

彼女はどうやって泳ぐの?

彼女は人工の腕を使わず、片腕で泳いだ。

説明ありがとう。

なんて、彼女は強いんだ。

言葉に出来ない。

彼女がこうやって、やり続けることができること、素晴らしいと思う。神は祝福してる。素晴らしい人生を送って!

最近遅発性てんかん発作障害と診断され、最近気分が滅入ってたけど勇気づけれられた。ありがとう。

彼女の腕ではなく彼女の美しい心でくじけない精神でバイオリンを弾いているね。

どんな状況であってもあきらめないね。

何人かの審査員が涙を流した。驚いた。

無言で涙を流してる。すごいね。