【海外の反応】歴史的な月面着陸から50年。海外「昨日のことのように覚えている」

1969年に3人のアメリカ人宇宙飛行士が月面着陸をしました。歴史的瞬間から50年経ちました。以下はこのニュース動画に対する海外の反応です。

「ムーンシューズ」を覚えてる?60年代後半から70年代前半に流行したファッションだっけ?月の上を歩いているような気分にさせるデザインの。もちろん、流行らなかったけど。

月面着陸を記録するために、宇宙飛行士がそこに着く前に撮影係は準備しなくてはならなかったんだよね。

50年か。アポロ11号のドキュメンタリーを買ったよ。

50年前の当時から技術が進歩して、月に行けるようになるね。

うん。ロシアのロケットを買おう!

エリア51に着陸して50周年か。

フライトディレクターのChristopher C. Kraft Jr.氏が本日亡くなったことを知らせなければならないのは非常に残念だ。

月面着陸はフェイクニュースだ。ロケットの下の月面を見てよ。着陸したという証拠はない。

Saturn 5ロケットの発明者Wernher Von Braunは、人類が月に行くことはできないと言っている。 Moon Landingsという本より。

宇宙飛行士は宇宙服を身に着けているから、放射線から身を守ることができる。地球上の原子力発電所のものよりはるかに大きい放射線。じゃあなんで、地球上の原子力発電所で働く人々のために同じ技術を使うことができないんだろう?国立宇宙博物館にある、宇宙服を見たことある?ドンペッティ宇宙飛行士が月に行くための技術やデータが失われたり破壊されたりして、再構築に何年もかかるってテレビで言ってた。博物館の人に質問したら、何にも答えなかったけど。

いいね!「月の影で」というドキュメンタリーを見ているよ。

10代前半だったね。その夜、家族と一緒に注意深く見てた。それが半世紀前だったとは!信じられない!

全てが信じられない!ということ?

私はその日生まれたムーンベイビーだったよ。

最高の頭脳が集まり、アメリカは史上最高の科学的偉業を成し遂げた。 1969年、アメリカは優れた技術と知性を持っていたよ。

なぜ彼らは旗を立てたんだろう?どこにも旗を敬礼する人は誰もいないのに。

2019年7月20日はアドルフ・ヒトラー暗殺未遂から75年目でもある。

ちょうど50年前の1969年7月20日、アームストロングが初めて月面を歩いた。

昨日のようにこれを覚えている。おめでとう!

アメリカの例外主義だね。

ゴッド・ブレス・アメリカ!

未だに陰謀論を唱える人たちは、個人的には好きじゃないです。物理学をちょっと勉強すれば、嘘が入り込む余地などどこにもないことが分かると思うんですよね。他にも「当時の技術力では出来ないと思う」なんてのは、基本的にその技術を詳しく知らないだけで実際には可能なんです。疑問を持つこと自体は自然ですが「出来なかった」と堂々と主張するのはおかしい。何より、そのような技術を開発した人たちに失礼だと思います。月面着陸はとてつもない人類の努力の結晶であり、だからこそ称賛されているのです。