【韓国の反応】日米韓の映画のテーマの特徴。アメリカは家族、日本は友達、韓国は?

2019年7月1日

3国の映画の特徴を比べています。3国の映画の特徴は、本記事では、米国「家族より大切なものはない,あなたの家族が待ってるよ」 日本「とにかくあなたは一人じゃない、友達であれ恋人であれあなたのそばにいるよ、だから頑張ってね」韓国「まず泣いて、できるだけ早く」と紹介されています。以下はそれに対する韓国の反応です。

韓国映画「悲しい?悲しいだろ!さあ泣け!!」

wwwアメリカは恋も多いよ、結局すべてを乗り越えるのは恋だ

アメリカは急にキス、、どんな状況でも必ずキスはする。

韓国は誰かが必ず犠牲になるんだね、、

でも3国ども誰一人が犠牲になるのは同じだと思う。

米国のはあまり見てないし、日本のはあんまり見てないから知らなかった。「今会いに行きます」以外はほとんど学園ドラマとかしか見ないし。

アメリカも家族を守るために周りがみんな死んでしまうよwww「2012」を見たときは医者に感情移入してたからむかついた。

これってその国の情緖を反映してるんだよね。

あぁ、私は本当に日本のドラマとか映画の特有の雰囲気たえられないよ、本当におかしい。

急に海街diaryまたみたくなった

日本の映画は大体沈んでるけど、「万引き家族」を見てめちゃ泣いた。みんな「万引き家族」見て(泣)

米国の家族主義は離婚率の反証、日本の一人じゃないは孤独の反証、韓国のはすぐに泣けない社会情緖の証拠かもね。

すごい

通じるね

日本と米国は同意するけど韓国は何で泣けない?私は自分が泣き虫だと思うけど、私はアメリカに住んでるけどアメリカに来て思ったのは韓国の人たちは泣きすぎだということだった。

全然泣かないし、死ぬ気で生きてますよ。ほかのみんなができることで泣いちゃ敗北者に過ぎない競争世界ですよ。

泣くのが涙をポンポン流しながら泣くのだけではなく、つらくて表現したら弱いんだと言われたり、他のみんなも辛いのに何でお前だけが言うんだよとか、情けないとか追いつく社会の反証だっていうことだよ、、、

星4個あげます。

‘まず泣いてできるだけ早く’なんてwwww

ある評論家の映画感想編:ひねりすぎて泣いた

引用元