【海外の反応】日本の多様な自動販売機の数々に海外から驚きと賞讃の声

日本の自販機はしばしば外国人からすると驚きの対象となります。ここでは東京の各地で見られる自販機の数々について、Only in Japan氏が紹介します。一般的な飲料物の自販機から、コーヒーを煎れて出すもの、バナナの自販機、おでんの自販機、フード系自販機、最新鋭のデジタルパネル自販機までを紹介します。

日本からしたらアメリカは300年遅れに見えるね。

そんなことないと思うけど。

日本はほとんどの国より進んでるよ。日本を襲った数々の地震に、アメリカのビルが耐えられるとは思えない。日本の利便性はどの国よりも上の次元にある。

公共交通機関のスケジュールの正確さと、犯罪率の低さに関してはその通りだよ。

日本ではすべてがクールで面白いね。日本人の文化的で礼儀正しいところが大好きだ。

素晴らしい国だ。

日本では売ってるんだよ……パンの缶詰がね。

そいつぁスライスしたパン以来の発明品だ!

80年代前半にはパンやケーキの缶詰自体はあったよ。プルトップ付きの標準的なサイズの缶に入ってて、油紙に包まれて飛び出してくるんだ。フルーツケーキとチョコチップ入りがあったけど、みっしりして脂っこくて胸焼けするから、子供の頃の私達ですら食べなかったけど!(笑)

バター缶とベーコン缶ならあるけど、流石に自動販売機には売ってないな。

この動画を見ると、アメリカがいかに退屈な国か思い出させてくれるね(笑)

ドイツも退屈だよ。

イギリスはさらに悪いことに、嫌みなイギリス人が天気について不平を言ってるばかりだよ。

オーストラリアはもっと酷い。高価なモノ、退屈な製品、窮屈な法律、他国とは距離が遠く、政府は愚かだ。日本に引っ越したいよ。

君たちはいいよね、ウルグアイ周辺に住んでないんだから(笑)

他のほとんどの国では、自動販売機なんて24時間以内にならずものにバットで砕かれ、警察沙汰にもならないだろうね。

イギリスだと自動販売機は粉砕され、落書きされるのが悲しい。

アメリカも同じだよ。なんで俺らの国じゃ日本のように自動販売機に敬意を払えないんだろうな。

私が留学生として日本にいたとき、私が京都の街を歩いているときに驚いたのは、自動販売機がいかに一般的だったかってこと。ほぼすべての街角に、100〜300円の紅茶やコーヒーを売ってる自動販売機が2つか3つあった。

日本には生活に必要なものがすべて揃っている。

その通りだね。

一言で日本を説明しろと言われたら私はただ「素晴らしい」って答えるよ。

僕は「未来的」かな。