【海外の反応】「ボブネミミッミ」などで有名なAC部の制作舞台裏に迫るインタビュー動画

引用元:こちら

「ボブネミミッミ」などで有名なAC部の制作スタイルに迫るドキュメンタリー(日本語)

日本のクリエイター・アーティストを海外へ発信することを目的としたチャンネル「Archipel(アリシペル)」さんによる、AC部の制作スタイルに迫るドキュメンタリー映像です。
 
・美術大学で絵を書くトレーニングを受けたが、二人であえて崩して絵を描いて見せ合うおふざけをよくやっていたこと
・くずして書いた方が人が集まることに気がつき、80年代の劇画や古い香港映画に影響を受けながらスタイルを確立させたこと
・「ボブネミミッミ」では新しいことはやっていない。ただパッケージ化されたことで人気がすごい出たと認識していること
・うまく崩すために二人で描いたものをミックスしたりしている。また動きも研究している
・中毒性の高そうな動きが出来た時は早く世に出したいという気持ちになる
 
また、ボブネミミッミのワンシーンがどのように作られたのか、など具体的なシーンに触れながら、AC部の制作スタイルについて迫る内容になっています。海外の反応をお送りします。

あぁ、ごめんヘルシェイク矢野のこと考えてた。

原文:Oh, excuse me. I’m thinking about “Hell shake YANO”

えいえい!おこった?

(投稿者)おこってないよ

原文:Hey hey! Are you upset?
原文:No?

ポプテピピックの彼らの作品が大好きだから、どうやって制作しているのかのプロセスを見れるのはマジでクールだわ。

自分の意見じゃあ彼らは地球上で最も創造的な人々だよ。AC部のビデオは何にも似てない。アニメーションが巨大で、産業化された国の中で自分たちで全てを学んでそれらを再構築したんだ。彼らのビデオは信じられないくらいしょうもないけど、それを可能にする芸術性はとってもユニークなんだ。

Group_inouとAC部はベストな組み合わせだよ。

group_inouとのAC部のコラボ作品はいくつか存在します。代表的なものはこちら。

作品を目立たせるための「ギャップ」っていう考え方、大好き。

彼らをインタビューしてくれてありがとう。自分はAC部のファンなんだ!

なんてこった、これは素晴らしい。自分は遡ること2010年からAC部のファンだから。

過小評価されてるアニメーターに関するビデオを作る過小評価されてるYoutubeチャンネル。

彼ら大好き!これがアニメーションがどう進化すべきかを示してくれてる。つまり、アートとしてのアニメの可能性を伸ばしてるんだ。しかもそこに堅さは全くない。真の天才だよ。

いつもどうやってこんなクリエイティブに仕事をしているのか不思議に思ってたんだ。アップロードしてくれてありがとう。よく出来てるよ。

素晴らしいスタッフだよね。彼らのアニメーション好き。

真の天才たち。

あのレッサーパンダは怖かったなあ。

こちらです。

感激したし、彼らがAfterEffectで作業していることに疑問だらけになったよ。彼らはあんな素晴らしい作品をこのソフトでやってるのか…すごいな。

すごい!

すばらしく見えるね。彼らのスタイル好き。

この人達大好きなんだよね。

ヘールシェイク!ヘールシェイク!ヘールシェイク!ヘールシェイク!