【海外の反応】曲がるスマホ、Galaxy Foldの発表動画に英語圏は若干冷ややかなコメント

こちらの動画はサムスン電子が発表した、画面が二つに折れるスマホGalaxy Foldのリリース用動画です。が、主に英語圏からのコメントはどうやら皮肉たっぷりで書き込まれているようです…海外の反応をご覧ください。

【海外の反応】「日本在住の外国人の半分が差別を受けた経験あり」共同通信が伝える

外国人の留学生や労働者の半数が日本で差別を受けた経験がある―。大学生らで組織する団体「反レイシズム情報センター」が16日に公表したアンケート結果で、こんな実態が浮かんだ。アルバイト先で「外国人のレジはいや」「日本語以外を話すな」などと客や同僚から差別されたケースが目立った。

【海外の反応】アメリカ大手メディアCNBC「アメ車が日本で売れないのは自国用の車しか作らないから」

アメリカにおける日本車のシェアは30%にも達していますが、日本におけるアメリカ車のシェアは1%以下と、存在感は全くありません。トランプ政権が不満を述べているこの状況はなぜなのか?をアメリカの大手メディアであるCNBCが解説する動画をアップロードしました。

【海外の反応】「座頭市VS.プレデター」メイキング映像

本当に素晴らしい仕事だね!これまでみた中で最高のプレデターファン映画だよ! 素晴らしい、ガンバッテ!!! フルムービーの映像をくれ…. フルフィルムが欲しい!! とてもいい映像だね! 映画 …

【海外の反応】日本の婦警が出会い系アプリを使って懲戒処分 – 海外「報道が間違ってる」

出会い系アプリを通じて知り合った、複数の男性と交際していたとして山口県警は20代の女性巡査を今月1日付で減給10分の1、1カ月の懲戒処分にしていたことが分かった。

【海外の反応】ノートルダム寺院の火災「これは偶然か?」

私は偉大な歴史が破壊されるのを見るのが嫌いです… 心配しないでください、100年前ほぼ同じ状態にあり、彼らはそれを再構築しました。彼らは再び同じことをすることができます。? 私たちがこの世 …

【海外の反応】日本の一般的(?)な大企業に務めるOLの1日を追ったビデオに海外「これは全然一般的じゃない」【パソナ】

「日本の典型的なサラリーマンはどう働いているのか?」と題したこの動画は、人気YoutuberのPaolo from TOKYOさんが投稿した、ある日本人女性の一日を追ったビデオです。24歳、人材派遣会社のパソナグループ広報部に務める「えみ」さんのある日を、朝起きてから夜に飲みにいくまでを追ったビデオになっています。ですが、タダで使える多くのレストランや、ジムを仕事中に使えたり、さらにはオフィスの中に牧場が存在したりと、あまり「典型的なサラリーマン」とは言い難い一面も。そんな姿を見た外国人の反応をお送りします。

【海外の反応】日本の有志による
「座頭市vs.プレデター」の映像作品のクオリティがすごい!海外も絶賛!

こちらのビデオは日本の有志らによって制作された、非営利目的の短編映画です。「プレデター」vs「座頭市」という異色のコラボが実現した姿に、外国人が大興奮の様子をご覧ください。

【海外の反応】日本の君主制について解説するよ

フセイン政権のもとで、イラクはどのぐらい強かったかな? いい質問だね それは5番目ぐらいに強い国だったよ イラクは2003年に13位だったよ 僕は彼の長女のマコと一緒に学校に行ったことがあるよ。とても …

【海外の反応】キングコングの進化

君の好きなキングコングはどれかな、そしてその理由は? 僕のお気に入りは間違いなくモンスターバースコングだよ。彼にはまだ成長と改善の余地があるんだ、さらに彼は他の全てのコングの中でも最大の可能性を秘めて …

【海外の反応】金正恩のコスプレをしてニューヨークを歩き回るドッキリ。韓国系料理屋にも行ってみた!

こちらの動画は、北朝鮮の金正恩のコスプレをしてアメリカ・ニューヨークを歩き回ったらどうなるの?という動画です。本物よりも若干身長が高い(?)金正恩がニューヨークに降臨すると、警備役の兵士と共にニューヨーク中を闊歩します。

【海外の反応】新潟県佐渡から世界へ。和太鼓グループ「鼓童」の演奏が1200万再生、海外も絶賛!

こちらのパフォーマンスは、1981年の設立以来世界49カ国、総演奏回数6000回を超え、世界的に評価を受けている和太鼓グループ「鼓童」によるものです。活動拠点は東京でも大阪でもなく、なんと新潟県佐渡市。「日本の伝統芸能を再創造すること」を目的に活動を重ね、ベルリン市制750周年記念行事、オーストラリア建国200年周年祭など、各国政府・行政主催イベントに招聘されており、日本の和太鼓界を牽引する存在といっても過言ではありません。そんな彼らの演奏「大太鼓」を写したこちらの動画は高く評価され、再生回数が約1200万回にも達していました(記事執筆時)。その海外の反応をお送りします。


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